パナソニック株式会社 オートモーティブシステムズ社は、SDカーナビステーション「ストラーダ」「Sクラス」の新製品2機種を9月10日より発売します。
「Sクラス」は地図・検索データベースを高性能CPUで処理することにより、スムースな操作や高速地図描画を実現しました。
また、ナビ機能はストラーダの上位モデルで培った検索・探索等の高機能を継承し、画面と音声による多彩な案内で、ドライバーの安心をサポートします。
加えて、DVD/CD再生機能、地上デジタルチューナー搭載はもちろん、さらに、「ビエラ」や「ディーガ」でSDメモリーカードにダビングしたSD動画再生機能を搭載し、iPodでの高音質再生にこだわるなど、さまざまなAVソースを車内で高画質・高音質で楽しめます。
特長【1】全国1031都市市街地図を収録、上位モデル譲りの高速・高機能カーナビゲーション。
●全国1,031都市の市街地図・豊富な検索データベースを収録するなど、上位モデルのナビ機能を継承。
●地図・検索データベース情報を高性能CPUで処理し、地図スクロールの高速化等、スピード操作を実現。
【2】地上デジタル放送対応、“SD動画再生※3”機能など、充実のAV機能。
●MW200は4×4フルセグ対応地上デジタルチューナー、MW100はワンセグチューナーをそれぞれ内蔵。
●「ディーガ」や「ビエラ」でSDメモリーカードにダビングした「番組録画コンテンツ」や、SD動画を再生可能。
【3】iPodとの連携機能を更に強化。オーディオ機能を充実し高音質なサウンドを実現。
●iPod用接続ケーブルを付属、iPhone3G/3GSにも対応。アルバムアートワーク機能対応など、iPodとの連携機能を強化。
●音のプロ集団「MIXER'S LAB※5」がiPodの再生に適した音質を新たにチューニング。
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